「優秀な学生が多い!」
この時期に動いている学生なので
・優秀で
・気持ちが強くて
・行動力があって
・・・書き出すときりがないぐらいいいところだらけ。
優秀な学生を見ていると思うところがある。
そんなに優秀なんだったら全員ベンチャー企業に就職すればええのに!
既に何人かの学生と面談したが、
無理やりベンチャー志向にするつもりはないが
優秀な学生ほどベンチャーが向いていると思う。
それは何故か!?
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おやつブログ書いてます。
そのブログを見たのは書き始めに1回だけ。
久しぶりにみたら、、、
めっちゃ書いてた
!!!しかもちょっとおもしろい
。四谷で働く!四谷にある会社のおやつとグルメ
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おそるべし、ブログライター2人。
ゆりし、secco。
うーん。最近さぼっている私も負けてられない。。。
を食いに行きました。ソコでの話し。
(生ビール
片手に)
社員「最近、なんかイライラするんですよ」
私「ストレス溜まってるんちゃう?なんか原因みたいなんはあるんかいな?」
社員「思ったように仕事が進まないことが一番のストレスです」
以前から感じていたのだが、
彼は自分の思うように結果が出ないことに対して人一倍のストレスを感じる傾向にある。
思うように結果が出ないなんていうのは誰しもあることで、
言い換えれば現在の自分の実力を正確に把握していないということも言える。
自分が出しうるパフォーマンスがわかっていれば
ジレンマが生じることはそれほどないはず。
大事なのは、2つ。
1.現在の自分を知るコト
2.継続して努力するコト
努力なくして前進はない。
誰しも言われなくても判っているようなこと。
別の角度で話しをしてみます。
うちの弟が言っていました。
弟「デザインとかに興味があるんやけど、絵が上手くないねん」
絵を描き続ける努力したの???
弟(大学生)は最近フォトショップで絵を描いているそう
以前うちに居たデザイナーの話し。
彼は絵がスゴク上手かった。
聞いてみると毎日2,3時間は絵を描いているそう。
絵を書くのが好きだから???
絵が上手いから好きになった???
どちらが先に来たんでしょう。
どちらでも同じような気がする。
必要なのは継続して努力すること。
ブログをサボっていた自分にも言い聞かせてみる。
「継続は力なり!」
うちの社員から、コメントがあった。
社員「そら仕事で楽しかったらいいんですけどねー
楽しいこともありますけど、
ツラいことも一杯っす。
酒飲んでるときの方が楽しいっす♪」
私「そら、”仕事の楽しさ”について明確になってへんからやと思うわ
俺は、仕事もプライベートも同じぐらい楽しいと思うし、
どっちかだけなんて耐えられへんと思う。
確かに、仕事ではツライこともある。
でもプライベートも同様にツライことはあるし。
Mの話しを言い換えれば、
プライベート(酒): 楽しさ > ツラさ
仕事 : 楽しさ ≦ ツラさ
この違いはなんや?
2つの”楽しさの尺度”はモノが違うだけに比較することはできひんが、
経験則から勘案するに、
”仕事の楽しさ”が不明確であることが
大きく関係しているように思う。」
社員「・・・ようわかりません」
※四国出身なのでちょっと関西弁風。
私「楽しく仕事するプロジェクト!
明日からやる」
社員「はい!」
っという感じで今日は終わりです。
もやもやしてるとこ、クリアにしていきたいと思います。
バイトが「楽しく仕事するために」
どうすればいいのか。
について大学2年の女の子2人(M華とS子)を
帰り際に捕まえて、ヒアリングを行なった。
以前の大学2年+大学1年の男2人とは少し反応が違った。
質問は、
仕事をしているときに
「どんなときに楽しいと思うか?」
「どんなときに嬉しいと感じるか?」
この2人はしっかりしてて、結構色々話してくれた。
○○してるときが楽しい。
○○終わったときに嬉しくなる。
○○を作ってるときは楽しい。
(意外と自分のことがよくわかってる!スゴイ。)
最大の収穫は、本人に”言語化することの大事さ”を
理解してもらえたこと。
※先日は私の質問(ナビゲーション)の仕方が芳しくなかったため、
男2人からはもらえた回答が少なかった。
言語化の重要性をうまく伝えきれなかったことを改めて反省。
仕事をする喜びは意外と解りやすい簡単な言語で表現することができる。
また沢山の色んな表現で構成される。
一つ一つはそれほど大したことではなくても
積み重なると大きなものになりうる。
彼女らは(M華とS子)はなんらか気ぃついてくれたんやろか。
本人が気付くのが一番いい。
沢山の気付きを。ちっさなことでもいい。
しばらく続けたいと思います。
※今日も社員向けはおざなり。。。
社員向けは明日やりたいと思います。
すんません。
弟の結婚というめでたいタイミングであるということと、
家族で外食する機会もないので結婚式の前日に食事をしてきました。
古城家は、あまり外食する文化がなく、
おそらく家族で外食したのは20年ぶり?(単に貧乏?笑)でした。。。
古城家の外食は、特になんということなく楽しく過ごしたんですが、
連休明けに出勤して社員の一人に話しましたところ
私 「 ちょっとがんばってええとこで家族とご飯食べてきたんやわー 」
社員M「 私も親を連れてええとこ連れて行ってやりたいっす! 」
私 「 仕事頑張って、連れていってやってよ! 」
社員M「 頑張ります!」
この社員Mは私にこんな話しをしてくれたこともあります。
「 親に仕事を頑張ってる姿を見てもらう機会があるのは結構うれしいっす 」
(求人広告の写真に自分が載ったとき、親がたまたま見かけた)
社員の親に報いるのもその子供(社員)と一緒に仕事をしている会社としては
必要なのではないか。
当社で働くようになったのも親御さんが育ててくれたおかげ。
親御さんが子供の仕事を知る一つのきっかけになって
親御さんに応援してもらって働くのもいい。
ということで、試験的に「親孝行 手当」を設けたいと考えています。
※TO 社員:詳細は別途案内します。
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バイトのNとOを呼び止めてディスカッションを行いました。
色んな話しができて有意義だったのですが、
本来の主旨である「楽しく仕事をするために」の答えは
具体化することはできなかった。
でも、一つ興味深かったのは、、、
私 「就職をして仕事をするようになると
一日の可処分時間が僅かしかなくなるで。
言い換えればweekdayの起きてる時間の大半を
仕事で費やすことになるで」
N・O:「・・・(ふむふむって顔)」
私 「人生の大半の時間を、仕事で費やすといってもいい。
人生の総時間に占める”仕事をする時間”の大きさを踏まえれば
”人生 = 仕事”と言っても言いすぎでもない」
私 「就職はまだなんとなくなんよな?」
N・O 「はい!」(何故か自信を持って…)
私 「さっき、人生=仕事って考え方がある話しをしたよな?
Nも、Oも、”人生(仕事)をなんとなく”しか
考えてないんや!?」
N・O 「・・・(はっ!顔驚き)」
仕事が人生の全てではないでしょう。
ただ人生の中で費やす時間が多い「仕事」について
一生懸命考えるのはすごく大事なこと。
あなたは自分の人生(仕事)ちゃんと考えてますか?
バイトに言ったのを気付きとして私も今一度考えて見ます。
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片手に)
